Vコア ツアー89

  • 1415pt 総合ポイント
  • 15 みんなの声
  • 16位 全体本
  • 2位 メーカー144本
投票:1ポイント2ポイント3 ポイント4ポイント5 ポイント 3.75ポイント 投票数56 
Loading...
  • ラケット名(JP)Vコア ツアー89
  • RACKETNAMEVCORE Tour89
  • ブランド(JP)ヨネックス
  • BRANDYONEX
  • 販売開始時期2012年5月
  • 製品番号VCT89
  • フェイスサイズ89平方インチ
  • フレーム厚20.0mm-19.0mm
  • ウエイト325g
  • 長さ27.0インチ
  • バランス310mm
  • 推奨テンション45~60ポンド
  • グリップサイズG2・3
  • ベースカラーレッド
  • ポイントカラーシルバー
  • ストリングパターンMain16×Cross20
  • 素材高弾性カーボン+X-フラーレン+マイクロコア
  • 機能
関連キーワード:, , , , ,

みんなの声が15件届いてます!

  1. 89にして2か月目の感想。

    ストローク・サーブは最高★振っていけてアウトしない。速さは楽にでないがコントロールは良い。

    ボレーは運ぶように打たないといけないので、楽ではない。
    上級者と対戦したとき、球威に押されてしまうので、ちゃんとコントロールしないとチャンスボールになりかねない泣。

    テニスの技術は上達します。ボレーはうまい方だったが、これに変えて、うまい方だと勘違いしていたと痛感。

  2. US版のグリップサイズ1(日本未発売)を持ってました。
    国内モデルは手の小さめな日本人に合わせて、他社のラケットより少し小さめなのグリップ形状になっていますが、US版はグリップサイズ1でも、グリップサイズ2くらいの感覚があります。
    表示も「G1」では無く「41/8」となってます。
    ウエイトが325gなのでかなり重いですが、フレームが薄めでエアロ形状なので、重さのわりに振り抜き易いです。
    フェイス面は89インチと小さいですが、アイソメトリック形状の恩恵で面の小ささをあまり感じず、更に面の小さいラケットの特徴の凝縮スイートスポットもありウエイトと相まってハードボールが打ち易いと思います。
    でもやはり重いので長時間の使用は、大変だと思います。
    また中古で良い物が有れば、手に入れたいです。

  3. vコアf93買いました。書き込もうにもないので、ここに。フレームが細くなり振りぬきをよくしようとしてます。細かいところも。310gになり格段に扱いやすい。面安定は抜群。許容性も大きく向上。コントロールも一本増えて向上。。一方打感は固い。パワーもそれほど。フィンの効果はあまり感じない。サーブ速くなったかな・ こんな感じ。期待どうりの出来で大変満足。こちらの89がふれる人はこちらのほうがいいと思います。ホールド感。うちごたえ。パワー。剛性感大変すばらしい

  4. atpのサイトで評価が高いので買いました。いいラケットです。プロスタ90やプレステージなど使ってきましたが、こちらのほうがはるかにやさしいです。コントロール、うちごたえ、安定性すべて素晴らしいです。形状がすきでないのでヨネックスは避けてきましたが、89なので気になりません。何よりパワーがあって、楽に飛ぶのが前述のラケットと違います。歴代のラケットでもナンバー1です。早く買えばよかった。でも今だから半額でかえたんですが

  5. フレーム厚が薄いせいか、よくしなります。その分しっかり回転がかかり食いついてくれるので、安心して思い切り打つことができます!しかし、フェイスが89ということもありピンポイントに打ち抜かないとしっかり球を飛ばしてくれないので、その辺は難しさを感じるひともいると思いますが、ハードヒットするプレイヤーであればさほど気になることはないと思います。
    あと、このフェイスサイズにしてはボレーのタッチも気に入りました!ストローク同様にボールしっかりホールドしてくれるので飛び過ぎない感じがしました。
    しっかり、打っていくハードヒッターにぜひおすすめしたいです!

  6. 当たり外れのハッキリしたラケットです。
    前のラケットは90インチだったので
    それに似たラケットを探していましたが
    発売されたのをきっかけにすぐに購入しました。

    感想は、スポットを外すと飛ばない、ボールの
    コントロールが無くなるが、
    当たるとハードヒッタープレイヤーの出来上がりです。
    特に、コントロールに酔いしれます。
    そして、重いラケットですが振り切ると
    エッグボールが打てるようになりました。

    出来ることならばスペアで
    同じ89をもう一本欲しいです。

  7. 使って見ないとわからないよさがある。
    89だが89ではない。
    真ん中ならピンポイントで狙えます。
    ずれると全く飛ばない。

  8. スペック以上に楽なラケットで今時のツアーモデルという感じです。

    赤ラケの88インチとはえらい違いで、打ちやすいし、球も飛んでいきます。

    フレームは硬いもののシャフトのしなりがあるので、真芯で捉えると柔らかい打球感
    ちょっと外すと飛びが弱くなり振動も大きくなります。

    回転系もなでるスピンでなく、潰してかけるスピンならば良く回転がかかり軌道もイメージ通り
    ただ中途半端な手打ちだと暴走気味

    振り抜きは悪くないけど赤ラケに比べると落ちます。
    このクラスのラケットって軽い振りでのフラットサーブが強烈な球になる印象なのですが
    あまりそのような感じもしません。

    しっかり振り抜いて良さが出るラケット。

  9. 今時の扱いやすさ・スピン性能と昔のハードさを併せ持った面白いラケットです。
    EzoneXi98を使っていたのですが、それより前のこのモデルになってしまったのは
    とにかく振り抜きの良さを求めてでした。
    テニスを覚えたのがレギュラーだったので、再開して今時のラケットで打った時は
    「まぁ、仕方ないか楽だし」で馴染めば良いかと使ってましたが、どうも片手バックで
    打ってるせいか違和感がずっとありました。
    一番好きなストロークであるバックで気持よく打てないのはストレスが溜まるので
    昔のレギュラーに近いモデルを探してこれにたどり着きました。
    最初はツアーモデルと言うことでハードヒッターとは言えない自分としては対象から
    外れてたんですが。
    最初打ってみた感想は「まるでレギュラーの様な感触と取り回しなのにちゃんと最新の
    アシストを感じる」でした。
    フラットで芯を食った時の快感と重さの恩恵を感じられる場面があり
    「ああ、昔のラケットの打感ってこうだったよな」と懐かしくもありながら、想像以上の
    スイートの広さとスピンのかけやすさと振動吸収性に今時のメリットを感じます。
    どうせ昔の感覚を追求するならとグリップもレザーに交換してオーバーは巻いていません。
    しかし、これも実にしっくりきました。
    今のヨネックスのグリップが柔すぎてオーバーを更に巻くとフワフワになり過ぎていた
    というのもありますが、それがダイレクトに打感が伝わるようになって更にレギュラーの
    感覚に近付きました。
    こういうことが出来るのも素の状態で衝撃吸収が良いからです。

  10. フェイスが小さいからとテンションを下げて張ったところ、ボールが捕まり過ぎて困り、すぐに貼り直す羽目に。イメージより2m位高いところに飛んで行ってしまいます。
    他社の90インチクラスと是非打ち比べて下さい。

  11. フェイス面積の割に飛びは良く、振り抜きも良いので、ボールを潰して飛ばす方にはピッタリです。

  12. 89のわりに使いやすいというコメントをよく目にするので、実際使ってみました。
    まず、重さの割に振りやすいので、結構飛ぶ印象を受けました。ボレーもそこまでむずかしくないです。
    ガット、グリップテープ含めて348gになったが、全然重さを感じることはなく、凄い使いやすいです。

  13. 第一印象とは違う。89とは思えない使いやすさ!時と場合によっては89インチと感じることはあっても全体としてよいラケット。
    XONE124→ブラックコード124とガット変えたが前者では打球感に乏しい。ポリ系は打球情報がよくわかりしなりも感じる。
    かなりボクシーなラケットを使用しているかのようなイメージで使える。
    オールドなボクシータイプのいいところもあり次世代のニーズもありといった全く新しいツアーモデル!というラケットだと思う。
    打球感はしっかりしているてボレーもストロークもちょっとつらい、でも明らかにいいボールが打てている。プレーしていて楽しい。

  14. 重量感があるようなないようなトップライト気味なバランスがそうさせているのか、操作性は申し分なかったです。

    打ってみた感想は、ビックリ!です。
    とても89の面積のラケットではない感じで飛びます。
    さすがに90を下回ると使いやすさはイマイチなラケットが多いですが、これは95くらいのラケットを使ってる感じがとてもします。

    ラケットは薄いのに飛ぶ?!の感じが体感できました。
    はっきり言ってとんでもないラケットに巡り合った感じで楽しかったです。

    ストロークでもしっかり打ってもオーバーしにくいのに、安定感抜群で深く沈んでくれますし、ボレーでも違和感なく返ってくれるので、安心感がハンパないです。

    しいて言えば、ちゃんと真ん中に当てれないとカチカチラケットに感じますので、お気をつけお!

  15. バイオミ100から乗換ました。あれも90inchの割には楽なラケットでしたが、これは更に楽ですね…笑
    使ってみてですが噂のジャイロスピンか知りませんが確かにボールの伸びは変わりました。あとサーブも速くなりました。こんなサイズでラケットのアシストを感じたのは初めてかもしれません。面の小さささえ気にならなければ非常に良いラケットだと思います。

    また97との比較ですが、97の方がやや弾きが良くて楽なのは確かですが、「硬い手応えなのに球は飛んでいく」という感覚がどうしてもしっくりきませんでした。89の方が飛びが抑えられており打感もまろやかで、安心して振り抜けました。89の方が使いやすいという方も結構いるのではないでしょうか?

    97の方がむしろプロへの供給を見据えて「ガチ」なセッティングにされているんじゃないかと個人的には思っています。

あなたの声を聞かせてください

* が付いている欄は必須項目です

内容に問題なければ、下記の名前、メールアドレスを書き込み「自分の声を送る」ボタンを押してください。

メールアドレスが公開されることはありません。