ネオマックス2000

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  • ラケット名(JP)ネオマックス2000
  • RACKETNAMENEOMAX2000
  • ブランド(JP)ダンロップ
  • BRANDDunlop
  • 販売開始時期2011年秋
  • 製品番号DR01103
  • フェイスサイズ98平方インチ
  • フレーム厚22.0mm
  • ウエイト320g
  • 長さ27.0インチ
  • バランス305mm
  • 推奨テンション40~55ポンド
  • グリップサイズG2・3
  • ベースカラーブラック
  • ポイントカラーグリーン
  • ストリングパターンMain16×Cross19
  • 素材グラファイト、ブレードグラファイト、グラファイト短繊維強化ナイロン
  • 機能
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みんなの声が14件届いてます!

  1. 新品でガット張っただけの状態のラケットを知人から購入。
    ガットはシグナムプロのトルネードです。
    昔のMAX200Gは使った事無いですが、ここでも色々な方が書き込んでいるように、フレームがマイルドで、芯で捉えた時の打球感は素晴らしいです。
    操作性も320gと少し重めですが、扱い易くて良いです。

  2. ラケットに重量はあるのですが、上級者の方のボールだと少し打ち負けてしまう印象がありました。

    しかし、ラケットの10時、2時方向に合計3g程度の重りを張ったところ、昔懐かしいMAX200の打球感にかなり近づいた気がします。
    重いボールにも打ち負けないことで、スイートスポットもかなり広がった感覚があります。

    もし、使われている方がいらっしゃるようでしたら、レッドテープを好みの位置に張ってみてください。
    劇的に打球感が変わると思います!

  3. 以前Rim Professional-Sをメインで使っていました。その感覚を求めて色んなラケットを試しましたが、これはそれ以上かもしれません。ストロークに関しては自分は基本的にフラットなのですが、飛びすぎないけど必要十分なパワーはあります。ある意味ガンガン打ってもコート内に収まるラケットです。
    ボレーも手ごたえと飛びがリニアで使い続ければコントロールしやすいはずです。
    特筆すべきはサーブです。非常にコントローラブルでパワーも十分。サービスが武器となった初めての感覚です。

  4. このラケットを使っていると、コートでよく声をかけられます。30代後半から50代ぐらいの方がほとんどです。皆さん、興味はあるが、自分のメインラケットにするには…と思っておられるようです。
    かつてのMax200Gユーザで気に入っておられた方のうち30代後半から60代ぐらいの方であれば、このラケットはお勧めです。本当に良いラケットで、しかも200Gよりもラケット面が大きくパワーも少しあって打ちやすくなっています。何よりも好きなのは、200Gよりもしなりが小さくなった点です。(RA値はどうなのでしょうか?)そのおかげで、ラケットのコントロールが200Gよりもしやすくなりました。もし、25年前にNeomax2000とMax200Gがあったら、私は前者を選んだと思います。

  5. 20年ぶりのテニス復帰から8カ月。やっとたどり着いた感触に感動です。気がついたラケットオタクも興じて12本目のラケットが、ネオマックス2000。マッケンローの試合を見に行き昔のMAX 200Gの感触が忘れられなく、どこかであのイメージを追っかけていたのだと決心して購入。ネオマックス2000にバボラトニックボールフィール仕様でかなりお買い得でした。テンション50P。この際、バイオミティックMAX200Gにも同じナチュラルを同じテンションで張り比較。ウエイトがフレームのみの316㌘は、かなり重い印象で、バイオミティックより重い。しかし、バランスが305はかなりスイートホームウエイトが軽く振り抜きは、300㌘の黄金スペックラケットと変わらない振り心地です。明らかに昔のMAX200Gの感触に近いのは紛れもなくネオマックス2000です。バイオミティックよりあのなんとも言えない食い付き感とコントロール。スライスのキレとボレーの力強さに感動です。しかし流行りのどこに当たっても飛んでいってくれるラケットではありませんから、フレーム厚からのパワーアシストはあまり期待でしませんし、スイートスポットを外せば飛びません。そこがいいのです。バイオミティックの方が感触としては、硬いですし、スイートスポットはより狭い印象です。マッケンローは、バイオミティック仕様ですが、やはり日本ダンロップが製造したネオマックスは日本人仕様をイメージしているのでしょう。昔のMAX200Gを使用していた40代のベテランプレーヤーにとっては、製法を踏襲しフェイスサイズ98インチ、フレーム厚22ミリは、最近のパワーテニスに対抗できます。スピングリグリプレーヤーに、フラットドライブとキレのあるバッグバンドスライスで対抗しましょう。メインラケットに昇格しようと思います。あまり使っている人見かけませんが、販売から年数が経っているから、在庫が無くなる前にもう一本購入予定です。

  6. マッケンローやグラフが愛用したマックス200Gを元に製作されたラケットらしく、より振動吸収の改善や打球感にこだわっているモデルです。とくにボレーのコントロール感が○です。普通、振動の少ないラケットは、発生する振動をグロメットやグリップなどで吸収しているのものですが、このラケットは根本から発生していない感覚です。

  7. 重さが320g、フェース面が98平方インチとハードスペックで、四角いフレームの見た目からも扱うのが厳しそうでしたが、実際に打つと重量があるわりにラクにスイングできました。
    ボールの食いつきがよく、面全体でボールを弾いてくれる感触でした。
    3000に比べて、ボレーで面を作りやすくてノリが良くなってます。
    ボールを飛ばすにはパワーが必要なので、多少パワーがないと辛いかもしれませんが。
    男性向けなラケットですね。

  8. トップライトがいい感じに振りぬきやすく、どっしり打てるのがいいですね。
    操作性も思った以上によかったです。

  9. あんまり飛ばない感じですが、打った感触は悪くなかったです。
    比較的なにか特化した特徴があるわけではない感じのラケットで、総合的に底上げした感じのラケットです。

  10. 感触がモチッとした感じで、マイルド感が良かったです。
    飛びも抑えられてちょうど良いです。

  11. 一番の性能は、雑振動が少ないことによる売ったときのフィードバックのクリアさではないでしょうか。これにトップライトなバランスが加わって、うんと引きつけてからすばやくリリースすることが容易なので、スウィング軌道を調整しやすく、ボールにアジャストしやすいのが気に入っています。高速スィンガーよりインパクトに集中できるヒッター向けだと思います。

  12. いま発売されている飛びやすいラケットはちょっと・・という方にオススメです。
    扱うのにそれなりの技術力は必要ですが、しっかりボールを捉えた時の気持ちよさは今のラケットにはない良さの一つです。

  13. 昔のMAX200Gの後継モデル。
    あのダンロップ特有の打球感です。
    スウィートスポットを捉えるとかなり気持ちいいです。

  14. バランスポイントが手前なので重さはあんまり感じない。
    しっかりと振っていけるのでストロークでの安定感はなかなかだと思ってます。
    感触的にほど良い硬さなので気持ちよく打てます。

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