ストラタス スリー BLX 115

  • 247pt 総合ポイント
  • 8 みんなの声
  • 314位 全体本
  • 67位 メーカー198本
投票:1ポイント2ポイント3 ポイント4ポイント5 ポイント 3.04ポイント 投票数26 
Loading...
  • ラケット名(JP)ストラタス スリー BLX 115
  • RACKETNAMESTRATUS THREE BLX 115
  • ブランド(JP)ウィルソン
  • BRANDWilson
  • 販売開始時期
  • 製品番号
  • フェイスサイズ115平方インチ
  • フレーム厚26.0mm-30.0mm
  • ウエイト260g
  • 長さ27.5インチ
  • バランス370mm
  • 推奨テンション
  • グリップサイズG1・2・3
  • ベースカラーホワイト
  • ポイントカラーブラック
  • ストリングパターンMain16×Cross19
  • 素材バルサト・ファイバー+カロファイト・ブラック+グラファイト
  • 機能
関連キーワード:, , , , , , , ,

みんなの声が8件届いてます!

  1. ヤフオクでなんとなく落札してから現在は3本体制です。
    48ポンド、50ポンド、55ポンド、57ポンド、58ポンド、60ポンドと張ってみての試行錯誤の結果・・・結論が出ました。
    シニアのダブルスの遊びの試合(週4回)なら縦60ポンド、横58ポンドで張るゴーセンミクロスーパ-130がお勧めです。おもいっきり打っても、面白いようにコントロール出来ます。ワンランク上の腕になったと皆が褒めてくれます。(本当はラケツトを変えただけなのに・・・ヤフオクで5000円前後で落札出来ます)

  2. レンコンの125テンション58ポンドで張り上げた中古美品をヤフオクで3200円送料別で落札しました。別に買う気は無かったのですが、値段の安さとガット付き、フェース面積115インチのデカラケ、グリップ1だったので入札したら知らない内に落札してました。
    結論から先に言えば・・・期待してなかったのに、ここ10年で一番フィットする素晴らしいラケットに出会えました。週に4日のシニアのダブルスの遊びの試合で使ってますが、思い切り強く打ってもナチュラルスピンがかかって、面白いように深いボールが入り、ボレーも手で打つような感触でコントロール出来ます。
    廃盤にならない内にと思い新品のグリップ2をガット付き1年保証付きでもう1本買いました。こちらのコーセン張人55ポンドもなかなか調子がいいです。

  3. 競技志向でプレーしている中年男子です。
    普段は100平方インチ前後の面サイズ、フレーム310グラム程度、厚さ23mm程度、バランス320mm以下のいわゆる黄金スペックのラケットを使用しています。

    妻が持つこのラケットを好奇心で試合に使った感想を述べます。
    一番驚いたのは、スピンのかかりが非常に良いということです。
    私はスイング軌道のせいか普段はフラットな当りが多いのですが、この超トップ寄りのバランス設定だとヘッドがよく走り、打点のあと少し面を起こす操作をするだけで簡単にワイパースイングが出来て、結果スピンをかけることが出来るように感じました。

    逆にボレーでは、寝かして準備したラケット面をそのまま出していきやすいので、自然にスライス回転がかかりました。
    チャンスボールが来たとき私は、強く叩こうとしてヘッドを返してオーバーしたり、真下にネットする癖があるのですが、ヘッド寄りに重心があるこのラケットでは一旦寝かしたヘッドを起こす小手先の操作がやり難くて、安定したボレーが出来ました。

    サーブも回転がよくかかり、山なりの軌道で打つことが出来ました。
    これもトップ寄りのバランス設定の恩恵だと思っています。
    サーブで回転をかけるには、ラケットヘッドの走り(スイング中のヘッド部の移動距離)が大事なわけで、ヘッド寄りに重心があることでヘッドダウンが確実に起こり、そこから振り上げ動作が始まると遠心力で勢い良く加速されて打点を迎えることが出来るからです。

    絶対的な重量が軽いので、自分が放ったボールの重さについてはそれを受ける相手に聞いて確認したいところですね。
    (重いボールは打てていないような気がします。切れとスピードで勝負するラケットかも知れません)

    初心者向けとか、女性向け、非力な人向けなどと形容されそうな仕様のラケットですが、回転をかけることが不得手な上級者が技術向上のためにこういう入り方をしていくのもアリだと気づかせてくれる一本だと思いました。

  4. K3fxにひびがは入り、S3に完全移行した。k3の方が、球のスピードがあるが、S3の方がスイートスポットの広さやスピンの量で勝っている。あとは好みの問題かな?

  5. Wilson2013モデルでWilson3番の後継モデルWilson BLX Threeが発売予定だが、specをみると面が117インチ,厚みが28mm、トライアド付きで、AGTとパワーホールは無く、ダブルホールのみであり、Fxも付いていない。値段が若干安くなったのが特徴で、この情報から推測するとS3よりK3に近いもので、本機に慣れたのであれば、あえて先祖返りする必要はないと思われる。

  6. 追伸: K3に比べ、S3の方がAGTとパワーホールのせいでホールドが長く、ドロップショットやアングルショットなどのタッチ系ショットが打ちやすい。スピンやスライスもK3より回転がかかり、サーブの確率も上がる。S3はスイングウエイトが重く、K3より振りずらいのが難点だったが、軽めのものを選別すればさして重さを感じず、AGTに慣れれば違和感なくK3からS3に移行でき、トータルとしての機能はS3の方が優れている。またthree-seven 115も使用したが、こちらは廉価版ラケットの価値しかなく、打球感が堅くて球持ちも悪く、初心者向けの低価格厚ラケとの印象だった。

  7. K3FXと較べてスペックに大差いが、Stratus3はより重く、よりトップヘビーとなり、パワーは増したが振り抜きずらくなった。私には改悪で、AGTもホールドが長すぎて好みでない。3月中旬にthree.seven 115がウイルソンから新発売されるので、それに期待したい。

  8. 軽量厚ラケの進化を感じることができるラケットです。スライスのかけやすさがとてもよく、結構面厚なのでボールは飛んではいきますがそれを含めても気持ち良くプレイできます。

あなたの声を聞かせてください

* が付いている欄は必須項目です

内容に問題なければ、下記の名前、メールアドレスを書き込み「自分の声を送る」ボタンを押してください。

メールアドレスが公開されることはありません。