シックス ワン ツアー BLX 90 (US spec)

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  • ラケット名(JP)シックス ワン ツアー BLX 90 (US spec)
  • RACKETNAMESix.One Tour BLX 90 (US spec)
  • ブランド(JP)ウィルソン
  • BRANDWilson
  • 販売開始時期2010年
  • 製品番号WRT7001202
  • フェイスサイズ90平方インチ
  • フレーム厚17-17-17mm
  • ウエイト平均339.0g
  • 長さ27.0インチ
  • バランス305mm
  • 推奨テンション50~60ポンド
  • グリップサイズG2・3・4
  • ベースカラーブラック
  • ポイントカラーレッド
  • ストリングパターンMain16×Cross19
  • 素材BASALT FIBER + [K]AROPHITE BLACK + グラファイト
  • 機能
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みんなの声が31件届いてます!

  1. 3年前に最初のマイラケットとして購入しました。
    初心者のくせにラケットフレーム90インチのラケットを選ぶのは愚かだったと少し後悔もありましたが、デザインに一目惚れしてしまって笑
    コントロール性能は評価されているだけあってか、ボレーは凄くやり易い。かなり「しなり」を感じます。
    重量が339gとそこそこありますが、筋トレと思えば苦じゃないですね?(多分)
    サーブもラケット重量を利用して打てば結構速くなります。

    ストリングはいつもハイブリッドのWilson Champion’s choiceを使用してました。お勧め張力は56~57lbsです。

    フレームが90インチで当てにくいので慣れるまで時間がかかりますが、頑張って使い込んでみたくなるラケットです(^-^)

  2. とにかく打った時の粘り、しなりがいい。JAPANスペックも持っているが、JAPANスペックだと、ボールに相当な威力がある人と打ち合うと「力負け感」があり、かなり気合いを入れて打たなければいけない為、疲れてくると手打ちになりやすい感じがあるが、USスペックではまずそれがない為、結果的にはUSスペックの方が楽だと思います。JAPANスペックより打感も柔らかいです。グリップを少し細めにするとリストワークもきき、スピンもしっかりかかります。勿論フラットの方がいいですけど。ただ、グリップを細くし過ぎると、夏の汗をかく時はすべってラケットを飛ばしてしまう事もあります!!

  3. 重たい。その日の体調により、重さが如実に感じます。重く感じたときは、腕に力が入ってしまい、脱力して打つとは言い難いフォームになり、ボールも死んでしまいます。調子が良いときは、ばっちり良いボールが飛び、ラケットが腕の延長のようになります。スイートスポットが小さいですが、修行と割り切り使っています。昔は、スイートスポットが小さいこんなラケットばかりでしたよ!

  4. 私見ですが
    インパクトの瞬間に粘りがあり、気持ちよくしなるので、ドロップショットや追い込まれた時のショットが打ちやすいのです。
     いかんせん重すぎるので、サービスの初速が落ちて、やや腕に負担があるかもしれません。
    なので、同じようなフィーリングの、やや軽いラケットを模索中です。

  5. 重くて面が小さいですが、しなりが良いためさほどハードには感じません。
    ちゃんと中央で打てば、ずしっと重さのあるパワーショットになります。

  6. スイートスポット小さい
    コントロールいい
    しなり感がたまらない
    みんな使えばいいのに

  7. 今は歯が立ちませんが、いつかは使いたい憧れの一本です。
    この重さ・小さなスウィートスポットを使いこなせるのはかなりの腕前を持っていなければならないので。

  8. 軟式経験から硬式に移行しました。95インチのシックスワンでは飛びすぎてバックアウトしてしまうため面が小さいこちらに変えました。飛びがおさえられるため、ちょうど良い打球を楽しめています。

  9. フェイス面を作って、スッと振れば簡単にいいボールが飛んでくれるので、楽にテニスが出来ます。打つごとに快感を味わえます。

  10. フレームは硬いはずなのにボールがガットにくっ付いたのかと思うぐらいの感触です。不思議なラケットです。

  11. スイートスポットが小さいです。
    コントロールはいいですが、あまり自分にはあいません。しょうがないのでうわべでもう少し使用します。

  12. しなる感触がたまりません。スイートスポットは小さいですが、相手のボールに負けることがなく、テニスが楽になりました。

  13. グラファイトから変更しましたが、非常に感触のいいラケットです。グラファイトに比べ、ボールを掴んでいる感じが味わえるラケットです。

  14. Tour90にはUSとJPモデルがありますが、Tour90にはUSぐらい重量があったほうがよりいいボールがいきます。

  15. 打点が合えば、重量があるので楽に飛んでくれます。フェデラーのようにしっかりと打つには難しいですが、重量を利用して打つには簡単な感じがしました。

  16. 重量は計ると確かに重いですが、振ってみると、バランスが良いのか、とても振り抜きが良く、全く重さを感じさせません。打つフォームも自動的に矯正される感じ。また、適度な重量で、強い球にも打ち負けません。コントロール性も抜群で、プロスタッフ以来、信頼出来る最良のラケットに巡り会えた感じです。

  17. スイートスポットはかなり小さめです。スイートスポットにあたりさえすれば、面安定性も高く、コントロール性もいいラケットです。少し重いですが、その分相手のボールに負けることはありません。

  18. 硬派モデルのラケットの中でもしなり感が最高です。あまりラケット自体に遊びがない仕様なので、純粋な競技者用モデルだと思います。

  19. 思い切ってUSスペックを購入しましたが、やはり重たいです。フェデラーのようにブンブン振り回せませんが、重量を上手く利用すれば楽に打てます。打ったときの感触はかなりいい感じです。スイートスポットが小さいので良く外しますが当たった時はいいです。

  20. 重量はありますがストリングの目が粗いので、慣れるとスピンは満足がいくぐらいかけられます。

  21. K61Tour90に比べ少し柔らかい印象を受けました。しなりが利いてるのでボールをつかんでいる時間が長いです。

  22. 人を選ぶラケットです。

  23. フェデラーのラケットが400gだと聞いて、鉛で近づけましたが、さすがに振れませんでした。

  24. カラーリングがカッコいい!!

  25. 扱いやすいツアーモデル!

  26. K6.1TOUR90と比べると、若干しなるような感覚が追加されたイメージ。

    プロスタッフの系譜である6.1TOUR90シリーズだが、芯で球を捉えた時の感覚に、K6.1では感じなかったプロスタッフの面影が見えた。

    Kは球離れが速いラケットで、「グッ」と球をつかんで「バンッ」と弾く感じだとすると、BLXは、「ボスッ」と球をくわえこんでから弾き出すイメージです。

    K6.1と比べて、球をくわえこむ感覚が、名器 Pro Staff mid 85に近くなったと思います。

    その他、操作性などは、Kと変わりません。

    ただ、BLXの後にKで打つと、Kの方がシンプルに感じる時がある。フィーリングを重視したというBLXでは、いまひとつ複雑なニュアンスが残る打球感だと感じる。

    USスペックは重量が340g前後と、しっかりと重量がある分、後ろから前へ、ダイナミックなスィングで、ボールを叩き潰すイメージで打つと、非常に重たい球が飛んでいきます。体重がしっかり乗った時は特に、バウンド後も伸びのある、破壊力のある球になります。
    スウィングが小さくなっては威力が出ません。
    ブロックリターンなどでは、しっかり面を作れば、重さがあるので負けません。

    トップライトなバランスなので、ボレーなど、さほど苦労は無いですが、筋力の小さい女性では無理だと思います。

  27. ショットの安定感は抜群でストリングは細かくないのでスピンも満足いくくらいはかかります。
    サーブはやばいです!!フラットが重い!!

  28. がっちり打てるのが堪らなく気持ち良く最高です!
    フェデラーみたいにあんなショットは打てません!!w

  29. めちゃくちゃ重たい分、打球が重たく打ち込めます。
    使用時間が長くなると少しつらいです。

  30. ガットを張った後はかなり重たいです。スイートスポットも小さいですが、しなる感じがいいラケットです。

  31. さすが海外仕様!
    重い!!

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