ピュア アエロ ツアー

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  • ラケット名(JP)ピュア アエロ ツアー
  • RACKETNAMEPure Aero Tour
  • ブランド(JP)バボラ
  • BRANDBabolat
  • 販売開始時期2015年4Q
  • 製品番号101257
  • フェイスサイズ100平方インチ
  • フレーム厚23.0-26.0mm
  • ウエイト315g
  • 長さ27.0インチ
  • バランス315mm
  • 推奨テンション50~59ポンド
  • グリップサイズG1・2・3・4
  • ベースカラーブラック
  • ポイントカラーイエロー
  • ストリングパターンMain16×Cross19
  • 素材グラファイト
  • 機能アエロモジュラー2、FSIスピン
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みんなの声が4件届いてます!

  1. 購入しました。コアテックスがついている為か、打っている時にぐにゃという感じがします。アエロプロドライブや、ピュアドライブの方がいいと思います。ピュアアエロはアエロプロドライブの反発力という長所を無くした感じがします。

  2. これまで、バボラ社のピュアドライブツアー2015を愛用していましたが、即気に入り、結局同じウェイトのものを既に2本購入しました。

    PDT2015も大変気に入っていたのですが(特に、パワー)、唯一、不満だったのがタッチ系ショットというかFeelingの部分でしたが、このラケットにはPDT2015ほどのパワーは感じられないものの、最近のバボラ社ラケットには欠けている”柔らかさ”があります。

    ストリングス間の升目を大きくした影響でしょうか、スイートスポットが広がったことや球の食いつき感が最上級の部類になった気がしています。浅く返ってきた球をラケット先端でヒョいと拾うとクルンとスピンしながら返球できたことに驚きました。

    評判の悪かったコアテックスをフレームに内臓した影響でしょうか、フレームもかなりしなっている気がしています。PDT2015でバズーンと当たり過ぎてオーバーしていたショットが、コート内にビシっと収まったことも数多く経験しました。

    空気抵抗を低くしたせいでしょうか、振り抜き感が断然よくなり、サービスとストローク共にショットにキレが出ている、といつも対戦している相手に驚かれるようになりました。スライスのキレも抜群になりこれまで繋ぎ的ショットに使っていたバックハンドスライスに、もう一種類、決め球としてのバックハンドスライスショットが打てるようになりました。これだけでも大満足です。

    課題点:
    ①デザイン(カラーは気に入ってますが、非対称のデザインは嫌いです)
    ②ストリングステンション(ストリングス間の升目が広がった結果、面圧が出にくくなっているようで、従来のテンションに縦横共に+5ポンド高めに設定することをお薦めします)
    ③スロート部分の厚さ(薄いフレームでテニスを覚えた世代にとっては、結構大事な部分)

    メーカーが宣伝広告で唄っているスピン性能については、あまり期待しない方が良いと思います。
    スピンを打てない人は、どんなラケットを使ってもスピンはかけられないでしょうから。
    スピンの打ち方を知らない人がラケットを変更した途端スピンマシーンに変貌するなんて現実にはありえないです。

    但し、先述した通り、ストリングス間の升目が広がった影響で、よりスピンがかけやすくなったことは多々ありました。

    スィートスポットが広い上、振り抜きやすいラケットですので、バボラ初心者にもピュアドライブよりも受け入れ易いラケットになった気がします。

    私のテニス仲間内では、アエロプロドライブの後継モデルでありながら、”弾き感”よりも”食いつき感と柔らかさ”を重視した設計になっているので、パワー感とタッチショット感を同時に求めているピュアドライブ愛好者の一部の変態プレイヤーに向いているラケットでは?という結論になっています(笑)

  3. バボラのグローバル サイトの pure aero play にナダルが書いてあったよ

  4. ナダルは使わないの?

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